これまでの講座では、各部位における評価と治療について解説しました。

各可動域の最終域で生じる痛みはもちろんのこと、
動作時に痛みを訴える症例も膝窩部には多く存在すると私は考えております。
ここまで各論的に網羅することができれば、膝窩部痛を診るのがもっと楽しくなると思いますよ。
ぜひ、ご覧ください。

動画時間:22分37秒

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