この講座をご覧頂くと、明日から確実に小殿筋による鼠径部痛の第3水準の評価ができるようになると思います。
この技術は身に着けてしまえば生涯役立つ技術になります。
今回は、①問診から得られる特徴、②痛みの誘発(第2水準の評価)、③痛みが生じる原因、④第3水準の評価をお伝えします。
鼠径部痛でも小殿筋の第3水準の評価まで教えてくれる講座はそれほどないと思いますので、ぜひご覧ください。

動画時間:17分32秒

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