今回は、動作分析の4である、前後成分について解説します。
動作分析では「前後成分を捉える能力が最も重要」であり、
究極的にはこの成分を良好な動きに変えられるスキルが求められます。

このため
①下部体幹の前後操作
②立脚前半相の倒立振り子の見方
③操作のバリエーション
④姿勢との関連と臨床応用
についてお伝えします。

動作をただ見るのと、見え方を知った上で見るのとでは臨床の世界が変わりますので、ぜひご覧ください。

動画時間:22分09秒

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