今回は内側・外側の縦アーチの決め方をお話しします。
私は、内側・外側縦アーチを、大まかに4つに分けて対応しています。
それぞれの部位をテーピング、徒手誘導、皮膚誘導などをして、歩行を見て決めますが、
私が行う誘導は簡単なので誰にでもできます。
そして、知って頂きたいことは、実際に動作の変化を見て決めているということです。
誘導する部位とやり方、歩行の変化の見え方を、ぜひご覧ください。

動画時間:20分57秒

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