腰痛のクールでも問診について触れましたが、

問診は臨床推論を「的確」に「早く」行い、

「結果を出す」ためにとても大切です。

今回も教科書には載っていない、臨床に即した膝関節において問診すべき内容を網羅しています。

これをマスターすれば「評価」も「治療」も早く行うことが可能となります。是非ご覧ください。

コンテンツはロックされています

ログインしてロックを解除してください