回答講師:遠藤優先生
keyword:顎関節、咬合

質問

咬合が異常な場合、理学療法は何からアプローチするべきでしょうか?

遠藤優先生
ご質問ありがとうございます。
まず、主訴は何かということが大切になると思います。
歯並びや噛み合わせを治したいという主訴であれば、咬合自体は矯正をしない限り治すことはできないと思います。
顎関節痛や頸部痛さらに・・・・・・・・・・・

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